8月13日、カート大会開催されました!




A班でしたのでB班しか走行を撮影できませんでしたが、楽しそうです。







(・д・)!




上位陣!55秒〜57秒台とは圧倒的でした。


下位メンバー


ほのぼの本コースオフィシャル。


6月11日・オートテストSUGOより。
今回は多田氏より写真提供ありました。


スターターは門馬君。ガンバレー

 

なかなかイイ車も走っていた様子ですね。


以下多田氏よりコメントいただきました。

晴天の折、参加台数も30台を超え、多種多様な車での参加を受けたのが印象的で、

 参加者もニコニコ笑顔で競技をとても楽しんでいる雰囲気でした。

地区戦や3トライ等のジムカーナ参戦者もいたのですが、ジムカーナには無い「リバース」に苦戦している感じでした。

一番びっくりしたのはAT、MT合わせた総合トップがATのアクアだったこと。こちらは特別賞を獲得しました。

SUGOさんより7/22、23にSUGOで開催されるスーパーGTのチケット4枚が提供され、2枚は競技上位者に、

2枚は恒例のじゃんけん大会でのプレゼントとして当選者がきまりました。↓

 



地区戦・3トライでもおなじみの今野選手と菊地選手。今野選手は久々にフェリオで参加。菊地選手はMT優勝のKYっぷり。


マジか?マジで、マジだスーパーセブンだ!平塚君のFIT3が巨大に見える。みんカラやっているみたいですね


赤門の生徒も頑張っていますね。次回の3トライ、赤門戦には期待してもいいってことでOK?OK??

ロードスターMX-5(デミオもMAZDA2とマツダの輸出仕様読みにこだわり有り?)の三上さんも楽しんでいるご様子。


やっぱりモーターは強い?しかし同じ水色とは!そして優勝者は黒のアクアで「わ」ナンバー。レンタカーかよおおおお!


総合優勝のレンタカーアクア。ツワモノですねぇ。あんた何者だ

 

ジムニー、アリですねぇ。執筆しつつ軽トラで参加したいと思っている私がここにいます。何台コケにできるかな、と(笑)

平塚君、今野さんに僅差で届かず!馬力は同じなんだから頑張っていこう!!すべての鍵はバックにあり!


ATクラス優勝の尼崎さん(アクア(レンタカー))、2位の小畑さん(ヴィッツ)。


3位以下の方々!


MT優勝は菊地さん(インテR(4D))、2位は菅沼さん(ヴィッツ)


MTの3位以下の方々。
6月4日カート大会参加の皆様!

私は撮影なので写っていません。三脚持って行くんだった・・・

5月14日・3トライ第2戦UP分
5月14日・3トライジムカーナ第2戦が開催されました!詳細はスピード行事のレポート・リザルトをご確認ください。




今回ぜひともトップページ掲載して欲しいとリクエストがありましたのはこの1台!


レストアされたTE27トレノです。実に製造期間2年という短命車。こちらはレトロ調に編集してみました。

近況報告・2017年前期 UP分
5/4UP。 M4カート耐久レースにてAチームが出場、フレッシュマンクラストップ、総合8位を獲得しました!




4/7UP。3トライ第1戦の集合写真です。



オートテストSUGOシリーズ第1戦。

開催こそSUGOですがオフィシャルは殆どにっかわメンバーなので取材してきましたのでこちらにて!


記念撮影!


ゼッケン81番の菅沼選手よりのスタート。スターターを担当するのは池田サン。

 

今回は山本さんに同行する形でレースクイーンをやっている高木七海さんにもお越しいただきました。

この後の3トライジムカーナではレースクイーン姿で出ていただき本当にありがとうございました!!


今回は高性能オイル、T-MAN BROS oilの宣伝も兼ねての来場ですねぇ。青が素敵なWRX STI。

 

随分と久々に触れたMTがこのクルマとは(笑)悪戦苦闘する高木選手をファインダー越しに見守る山本さんの図も。

スバル6速MTのバックギアの入れ方を忘れて何度も6速に入れてしまうお茶目さんな姿も披露していました。

 

鈴木選手はセリカGT-FOUR(ST205)、遠藤選手のシビックはEG6ですねぇ。

平成一桁年式も今となっては希少価値!元気に走る姿には感動すら覚えます。

 

間逆に新しいのは高橋選手のリーフ、泉沢選手のアルトターボRS。時代の差も楽しめるって素敵ですね。

 

三上さんはファッションセンスに脱帽!似合っています。こちらはどこか頼もしいオフィシャルの後姿!

 

同乗者はこの熊さんだとアピールする山本選手に、楽しそうにフラッグを振って踊る車庫入れポスト担当の多田氏。

どちらもかわいらしいってことでいいのかしらん?

 

佐々木選手、千田選手もそれぞれATのインプレッサでの参戦。


今回一番の存在感はこちら、ベンツのEクラス350でのエントリー、斉藤選手でした!走行順も殿。風格は最上級!

モータースポーツのエントリーとして最適なオートテストを通じて、ジムカーナや走行会などにも興味を持ってほしい、

そんな思いを持って取材に出てきました。参加しやすいイベントを目指してにっかわくらぶ一同努めております!

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